Incase(インケース)の『EO TRAVEL BackPack(トラベルバックパック)』が超オススメなのでレビュー!

2017年7月1日ガジェット

僕は仕事やブログの執筆などに、生意気にも”MacBook Pro”を使っています。

去年発売された2106年モデルのものです。

USBポートがtype Cしかなく、色々と不便であり、拡張ポートを使用しなければいけないという欠点もありますが、それでもさすがマック。

かなりサクサク動いてくれて、その欠点もあまり気にならないほど。

といっても、ライティングくらいでしたら、それほど不便さは気にならないので、十分すぎる性能。

実際満足点のほうが多かったりします。

そんなMacBookユーザーの僕が、かなりこだわりを持っているのが、”リュック”です。

持ち運びも多いので、それなりにリュックにはこだわりたいと思い、僕は『Incase(インケース)』というブランドのものを使っています。

Incase(インケース)とは?

incasegear.shop-pro.jp

なんとApple社公認のブランドであり、App Storeにも商品が並んでいる、言わずと知れたAppleユーザー必見のブランドなんです。

知らずにこの商品を使っている方は結構いらっしゃるかもしれません。

特にMacBookを収納するためのケースを使用している方を結構見ます。

見た目もとてもシンプルでかっこいいので、この当たり障りのないデザインと質感が、またいいんですよね。

もちろん、リュックの方もしっかり収納性に特化しており、パソコンを仕舞うポケットには”裏起毛”というクッション性の良い柔らかい材質でできているので、耐衝撃や傷防止に一役買っています。

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これであれば、移動は安心です。

そして注目すべきはその収納スペースの充実。

僕が使っているトラベルバックパック

僕が今現在、使っているものは「トラベルバックパック」という商品で、大袈裟な収納スペースを誇ります。

正直これを普段使いで利用している人はほとんどいないかと思われますが。

一泊の旅行でしたら、難なくこれ1つで乗り越えられるほどの格納容量。

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メインとなる大容量ジッパーを備え、着替えなんかをここに詰め込めます。

1泊くらいの着替えでしたら、このバックパックだけで十分です。

めちゃくちゃ入りますし、使わないときは、横の調整ベルトで、コンパクトにすることができます。

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僕の普段の使い方は充電器や本なんかをここに入れて使っています。

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正直かなり、持て余している感じはありますが、凄まじいですが、所有感を得られますので、そこで満足して使っている節はあります。

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フロントのポケットには、小物が入れられ、ペンやメガネケース、折り畳み傘も入れられます。

そしてこちらのポケットも意外と容量がありますので、適当に物を突っ込むようにも使えるので、こちらがメインで僕は使っています。

その他にも、小物入れ用のポケットがあり、もはや「あれどこ入れたっけ?」となることがしばしば。

収納スペースが多すぎて、管理が大変です。

普通のリュックの収納スペースもかなり充実

バックパック以外にも、僕が併用して使っているリュックもインケースもリュックでして、そちらも収納に関しては充実しておりました。

正直、普段使いはこれで十分です。

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僕自身かなり、満足していたんですが、トラベルバックパックのロマンを感じざるを得なく購入。

満足はしています。

MacBookなどの充電器や、スマホの充電器など、何かとかさばるかと思いますが、そうなってくると、普通のリュックでは収納できる場所が奪われて、満足に使えないんですよね。

今は色々と大容量のバックパックやリュックが出ていますが、僕は断然インケースのリュックを推します。

値段は少々張りますが、そこを補う機能性と所有感(笑) 

一応、”防水”ではあるものの、軽く振られるくらいでしたら、中に浸透していきません。

ですが念のため、防水スプレーなどの使用をオススメします。

パソコンを収納するスペースには、確かに浸透しにくいものの、それ以外は若干不安ですからね。

もちろん、耐衝撃ですので、タフな動きにも安心。

MacBookユーザーの方はぜひこの、Apple社公認リュック”Incase”を使って見てはどうでしょう。

何よりかっこいい。

アディオス。

2017年7月1日ガジェット